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病棟モード

施術中は、手が離せない。
だから、声で取る。

提供準備中

看護師・療法士の方は、話すだけ。部屋番号を言えば患者さんに振り分けられ、様式に沿った下書きがステーションに並びます。病棟モードは現在、提供に向けて準備中です。

※イメージ

看護記録・リハビリ記録の口述

「305の2」と言ってから話すだけ。SOAP・フォーカス・経時の様式に整えます。リハビリは単位数と実施時間も記録します。圏外でも端末に保持し、つながった時点で送ります。

「口述」タブ。次の患者を選ぶ: 305-1 佐藤 一郎、305-2 田中 花子(選択中)。看護・リハの切り替えは看護、様式: SOAP。「305-2 を記録」のボタン。

リハビリ実施計画書の下書き

期間中の実施記録を束ねて、計画書の下書きを作ります。実施頻度は記録の日付から機械的に数え、AIには数えさせません。記録どうしで左右などが食い違えば、どちらが正しいか判断せずに両方を示します。

「実施計画書の下書き」10 / 10 欄。経過「右膝の屈曲 110度 → 125度。歩行は独歩の見守りへ。」、根拠は09/01・09/08・09/18。実施頻度「18日間に6回(記録の日付から数えています)」。注意「記録どうしで食い違っています 訓練する膝: 記録[5]だけ『左』。どちらが正しいかは判断していません。」

入院時聴取・退院指導(会話モード)

患者さん・ご家族との面談を様式に整えます。アレルギーや内服は「本人談」と明記し、確認済みの事実として次の勤務に渡しません。記録ごとに同意の確認がなければ録音できません。

「入院時聴取」会話モード。「この記録の同意を確認しました」にチェック。アレルギー: なし 本人談、内服: アムロジピン 本人談。注意「『本人談』は、確認済みの事実として次の勤務に渡しません。」

画面イメージ / 表示内容はすべてテストデータです

転記はコピーQRコードブラウザ拡張の3経路。看護システムの環境に合わせて選べます。電子カルテとのつなぎ方を詳しく見る

まずは、動いている画面を見てください。

30分のオンラインデモで、実際の生成と根拠の提示をご覧いただけます。

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